| 昭和21年 |
(1946) |
浜松市砂山町658番地において日本楽器製造株式会社(現ヤマハ(株))のハーモニカボックスの製造を開始する。 |
| 昭和22年
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(1947) |
法人組織に改組(株式会社伊藤商店)。学習ノートの製造および和洋紙の販売を開始。 |
| 昭和32年
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(1957) |
段ボール製造・加工・販売を開始。 |
| 昭和37年 |
(1962) |
遠州紙工業株式会社に社名変更。本社工場を浜松市白羽町50番地に移転。印刷紙器の印刷より製函までの一貫生産体制を構築。 |
| 昭和40年 |
(1965) |
東京営業所開設。 |
| 昭和44年 |
(1969)
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段ボールシートの製造を開始。 |
| 昭和53年
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(1978) |
自動ノート製造一貫体制設備完了。 |
| 昭和55年
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(1980) |
竜洋工場を新築。 |
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昭和60年 |
(1985) |
砂山工場を全面
改築。自動製函機導入。 |
| 昭和63年 |
(1988) |
開発部開設
竜洋工場にて美粧段ボール「ファインボール」の製造開始
。 |
| 平成2年 |
(1990) |
袋井工場新築
プラスチック段ボール(プレモ)の販売会社(株)プラパック設立。 |
| 平成3年 |
(1991) |
馬郡工場新築。 |
| 平成4年 |
(1992) |
新素材鮮度保持段ボール「センドエース」を開発。 |
| 平成7年 |
(1995) |
開発研究室設置
「ペーパーファニチャー」を開発。
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| 平成9年 |
(1997) |
「ハローキティキッズハウス」を開発
通販会社を中心に販売開始。 |
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平成10年 |
(1998) |
コルゲートマシン一部入れ替え、生産能力アップを計る。
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| 平成11年 |
(1999) |
「ハローキティ紙管チェスト」を開発。 |
| 平成12年 |
(2000) |
「保冷効果
ダンボールセンドエース」を開発。ジャンボフレキソダイカッター導入、品質向上、生産アップを計る。 |
| 平成14年 |
(2002) |
東京営業所を高輪に移転。 |
| 平成15年 |
(2003) |
西工場を増設(白羽町)。
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